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	<title>syosi.net ブログ／大阪の行政書士です</title>
	<link>http://blog.syosi.net</link>
	<description>大阪発、行政書士の気ままなブログ</description>
	<lastBuildDate>Thu, 08 May 2008 08:10:37 +0900</lastBuildDate>
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		<title>遺体の一部を無断採取し4億円稼ぐ</title>
		<description><![CDATA[遺体の一部を無断採取し4億円稼ぐ、米葬儀社などを集団提訴 &#124; エキサイトニュース

亡くなった人の体の一部を同意なしに切断した上違法に病院に売っていたとして、遺族数百人が２９日、葬儀社などを相手取って当地の裁判所に集団訴訟を起こした。
　訴えられたのは、個人７人と葬儀社、取引相手の会社。このうち個人７人は、不衛生な状況で骨や皮膚、腱などを採取し、受け手の患者が病気に感染する危険を冒して病院に売ったとして、昨年９月に大陪審に起訴されている。
　起訴状によると、被告は２００４年２月から０５年９月にかけて、ペンシルベニア州とニューヨーク州、ニュージャージー州で計１００７体から組織を採取し、３８０万ドル（約４億円）を手にしたとされる。
　訴えによると、採取した部分には葬儀などで普通に見えるようパイプなどの異物を入れてごまかしたり、献体の同意文書を偽造したりしていたという。
なんとおぞましい・・・
勝手な想像ですが、「あ～、○○万円が腐っていく！』、『もったいない！』みたいな感覚だったんじゃないでしょうか。
遺体も商品にしか見えなくなっていて・・・
普段から遺体を見慣れているからといって、死者への冒涜もはなはだしい。
と言うか、葬儀社なら遺体だけでなく悲しみにくれる家族も数え切れないほど見ているでしょうに・・
ところで、アメリカの葬儀について無知なのですが、やはり土葬が主流なんでしょうね。
火葬が一般的な日本では、鉄パイプが出てきたら一目瞭然ですから。
不心得もここに極まれり、の事件でした。
合掌
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		<link>http://blog.syosi.net/archives/70</link>
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		<title>光市母子殺人　死刑判決</title>
		<description><![CDATA[理由から始まって2時間あまり、ようやく判決がでました。死刑判決が。
弁護側は直ちに上告しましたので、確定まではもうしばらくかかりそうです。
この一連の流れは画期的なもので、今までの判例の相場からいえば無期懲役とした地裁・高裁判決は至極真っ当なものです。
しかし、多くの国民はこれを「間違っている、おかしい」と感じたのです。
殺人事件の量刑は「死刑・無期懲役・5年以上の懲役」です。
殺人事件の中にも「加害者に同情せずにはおれない」事件や「犯人を絶対許せない」事件がある訳です。
この事件では多くの国民が「絶対許せない事件」＝「最も重い刑罰が妥当」と考えているのに対し、裁判所の判断は「これまでの基準で言えば無期懲役が相当」＝「極刑は回避」としたものです。
今回の死刑判決は最高裁の差し戻しといった経緯から言っても、妥当であったと思います。
私自身はこの死刑判決で溜飲が下がったように思います。
ところで、死刑を望んでいた人にも色々なスタンスがあります。
「あんな奴は、殺せ！」といったもの、「殺人罪の中でもっとも重い刑を望む。法律上、死刑が一番重い刑罰だから、結果的に死刑を求める」というもの、それぞれです。
よくわからないのが死刑廃止論者で、やはり温度差はあるのだと思うのですがどうも見えてこない。
「死刑判決は不当だ」と思うのか、「現刑法下ではしかたがない、早いところ終身刑の創設を」と考えるのか・・・
また、今回の大弁護団を「死刑廃止に挑んだ勇者」とみるのか「獅子身中の虫」ととらえるのか。
それとも、「元少年を弁護することが正義だと思った弁護士であって、死刑廃止とは無関係」と考えているのか・・・
&#8211;
このような凶悪事件が一件でも少なくなる世の中にしなければいけないと、至極当然のことを書いてとりあえずここまでにします。
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		<link>http://blog.syosi.net/archives/69</link>
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		<title>「くいだおれ人形」の食堂が７月８日に閉店</title>
		<description><![CDATA[「「くいだおれ人形」の食堂が７月８日に閉店へ」話題！‐話のタネニュース:イザ！
道頓堀、いや大阪のシンボル、「くいだおれ」が閉店だそうです。
私自身はあの人形が「大阪のシンボル」と言うのは、メディアによって生み出された虚構だと感じています。
しかし道頓堀であの人形が動いているのを見るとホッとするというのもまた本音でもあります。
くいだおれで食事をしたのはほんの数回しかありませんが、特別な思いいれはありません。
人形は有名ですが、人に勧めるほどの特長は感じませんでした。
念のため、不味いと言う事ではありませんよ。「旨くて当たり前」な世界ですから、格別旨い・安い・ボリューム・雰囲気など特長がなければ人に勧めませんので。
確かに今の時代には不向きのような気がします。「何でも揃う」を悪く言い換えれば「これ！　といったものがない」となるでしょうか。外食するなら専門店という風には逆らえなかったのでしょう。
くいだおれは、ブランドを含めての売却も視野に入れているとの事、人形やくいだおれの名称はまだ消えると決まったわけではないようです。
なお、創業者の遺言に

支店を出すな
家族経営をせよ
人形を大切にせよ

があるそうです。
法律家の端くれとして、「この遺言には、法的な効力はありません」などと無粋なことを書きつつ、この辺にいたします。
]]></description>
		<link>http://blog.syosi.net/archives/68</link>
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	<item>
		<title>日本電電広告</title>
		<description><![CDATA[ＮＴＴのタウンページと誤解させて（？）、金を振り込ませるという、日本電電広告の『広告料金振込み案内書』が届きました。
一応、『当社の電話帳に掲載ください』という体裁をとっていますし、日本電電広告製の広告簿は作っているようなので詐欺とは言えないようです。
もっとも、外観的にも『ＮＴＴのタウンページと勘違いさせて送金させる』という意図がありありですから犯罪とまで行かなくても行政指導ぐらいはされてもいいように思うのですが・・・
”日本電電広告製の広告簿は作っているようなので”と書きましたが、実を言うと実物を見たことがあるんです。
とある会社で、経理が支払ってしまったんです。忘れたころにその電話帳が届きました。たしかに広告は掲載されておりました。金額的にはたいした額ではありませんが「騙された」という感情は大きかったですね。
一体この電話帳事業、収支はどのようになっているのか興味があります。
いったい何人がうっかり支払えばペイできるのでしょうか。1000人に送ってそのうち5人（0.5％）でも反応があればペイできるように思いますが、そんなにもうからないか、それとももっとボロいのか。反応率は何％ぐらいか・・・
ＮＴＴも、『この様な郵便物に注意してください』という電話をしてきますが、「わかっている人にはわかっている、わからない人にはわからない」ものなのでしょう、よくまあ続きます。
多くの事業所宛にこの案内書は、ここ数日で届くでしょうから、くれぐれ気をつけて欲しいと思います。
]]></description>
		<link>http://blog.syosi.net/archives/67</link>
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		<title>国歌斉唱で起立の卒業生、１人だけ　教員指示か</title>
		<description><![CDATA[「国歌斉唱で起立の卒業生、１人だけ　教員指示か」話題！‐教育ニュース:イザ！
式の後、一部保護者から事態を問題視する声が寄せられ、学校側は市教委に報告。府教委によると、学校の調査に対し一部の教員は「生徒に国歌の意義について説明し、『式で歌うかどうかは自分で判断しなさい』と指導した」と話しているという。
なんか、嫌な気分ですね。第一、「自分で判断しなさい」なんて事自体ありえないように思うんですが。
「今日の2時間目は数学です。授業に出るかサボるかは自分で判断しなさい。」
「授業中、しずかにするか、おしゃべりするか自分で判断しなさい。」
「先生の言う事をきくか、反発するか、自分で判断しなさい。」
そして、生徒は一人を除き『わざわざ着席』した訳です。それって、ほんとうに生徒が判断したの？
国歌斉唱させないように、つまり『教師による国歌の強制』があったと見るのが、普通の感覚だと思います。
生徒が自主的に歌わなかったとも考える余地もわずかですがあるとは思います。私にしても初めて社会主義を知った若かりしころ、これこそ理想郷だと思っていましたから。純真で正義感が強く、不平等が絶対悪だと思っていたあのころなら、国歌なんてくそ食らえと思っていたかもしれません。
とまあ、自分の感情はこのへんにして・・・
よく問題になる内心の自由について考えてみたいと思います。
内心の自由は侵す事ができないとされています。ではその内心の自由とは何か。
それは、「心の中では何を考え何を思ってもかまわない。それにより罰せられる事はない。また何人と雖もそれを強制することはできない」というものです。
たとえば心の中で「誰々を明日殺してやる」と思っても犯罪になりません。（もっとも、超能力でもなければ相手の心の内は知りえませんが）
しかし口に出すとそれはもう「内心」ではありません。「誰々を明日殺す」と言えば脅迫罪です。
昨今の報道を見るにつけ、「内心の自由」がどんどん肥大化しているように感じます。
IZAの記事にも、

　瀬戸和夫校長は「事前に不起立を指導していたのであれば、生徒の内心の自由を侵す行為で明らかに行き過ぎ」と話している。
こんなことが書かれていますが、これは内心の自由への侵害と言えるか疑問です。もっとも中学生という時期に教師による洗脳まがいが行われているのであれば、内心の自由への侵害とする余地もあるように思いますが。
いわんや、『国歌斉唱の強制は内心の自由への侵害』なんていう論調はとうてい理解できません。
]]></description>
		<link>http://blog.syosi.net/archives/66</link>
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	<item>
		<title>てんつくマン講演会</title>
		<description><![CDATA[てんつくマン　ってご存知ですか。
軌保 博光（のりやす ひろみつ）という、元よしもと芸人さんです。
てんつくマンとは、天（てん）国を作（つく）る男（マン）からきています。
地球環境のことやら、生き方やら、おもしろおかしくまじめに考え、それを強力に実践しているユニークな方です。
「てんつくマン」で検索されてきた方には釈迦に説法になってしまいますが、『１０７＋１　天国はつくるもの～』　という映画の監督でもあります。
このてんつくマンさんの講演会が今月２５日（火）　大阪府守口市で開催されます。
主催は私も所属している「寝屋川市倫理法人会」です。
倫理法人会というのは、文部科学省生涯学習政策局所管の社団法人である倫理研究所の法人会員によって組織されています。
（私も含め、法人ではない会員も多数いらっしゃいます）
若干まだ空席がありますので、興味がある方はメールにてお問合せください。
問合せメール
てんつくマン講演会
日時　平成２０年３月２５日（火）　１８：３０～２０：３０（受付１８：００～）
場所　守口文化センター（エナジーホール）　京阪守口市駅徒歩２分
入場料　１，０００円
テーマ　あきらめなければ夢はかなう
なお、翌日は早朝からモーニングセミナーがあります。
こちらは入場無料です。予約不要
日時　平成２０年３月２６日（水）　６：３０～７：３０　（早朝です。お間違いの無い様に）
会場　シティホテルニューコマンダー（京阪寝屋川市駅　徒歩７分）
詳しくは、下のリンク先をご覧ください。
てんつくマンのサイト
てんつくマンのサイトの講演会案内ページ
大阪府倫理法人会ホームページ
大阪府倫理法人会　講演会案内ページ
なお、入場料は当日会場でお支払いただくこともできますので、お気軽にご連絡ください。
問合せメール
]]></description>
		<link>http://blog.syosi.net/archives/65</link>
			</item>
	<item>
		<title>東京消防庁のＨＤＤ、群馬で販売されていた</title>
		<description><![CDATA[データーの流出がことさら問題になっている時に、このような記事をみました。
東京消防庁のＨＤＤ、群馬で販売されていた
管内住民や署員の個人情報などが入ったパソコンの内蔵型ハードディスク（ＨＤＤ）が群馬県内のリサイクルショップで販売されていたことが１８日、分かった。
なんと、管理のお粗末な・・・と思いましたが、続きを読むと・・
流出したＨＤＤは昨年６月、パソコンのリース元の日立製作所に修理に出された。再利用不可だったため、群馬県内のリサイクル業者に廃棄が依頼され、何らかの理由で廃棄されずに流出した。
正確なことはわかりませんが、この記事からするとリースのパソコンが故障して修理に出すも修理不可のため処分したようです。
となると、消防庁の人がＨＤＤの中身を消す事すら不可能だったわけですから、非難するのはどうかと思うのです。
大事をとって「物理的に破壊」する事も考えられますが、件のＰＣはリース品、消防庁には所有権がありません。つまり、金槌で叩き壊すことはできません。
ＨＤＤ内蔵機器、４割近くが故障を経験　修理してもデータ消失の危機のように、ＨＤＤは壊れるもの。
ＨＤＤが壊れるとき、いきなりうんともすんとも言わなくなる時もあれば、運がよければ起動するときもあります。
リサイクルＨＤＤからデータが読み出せたのは、もともとＨＤＤ自体は壊れてなかったのか、たまたま上手く読み込めたのかは定かではありません。（完全に壊れているものを販売する事もないと思いますが）
ＰＣが壊れているから、データなんて読み出せないだろう
廃棄業者にわたしたのだから、再利用されることなんてないだろう
こんな「だろう」が重なっておきた事件ではないでしょうか。
]]></description>
		<link>http://blog.syosi.net/archives/64</link>
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	<item>
		<title>相続税の基礎控除（難解です） -OKWaveより</title>
		<description><![CDATA[日本最大のＱ＆Ａサイト　ＯＫＷＡＶＥ。（提携サイトに、”教えてｇｏｏ！”など多数）
ちょくちょく、法律カテゴリーを中心に覗いております。
そこに、ちょっときになったＱ＆Ａがありましたのでこちらに書いておこうと思います。
相続税の基礎控除（難解です） -OKWave
回答が２件ついて、早々と締め切られていますが、回答が間違っています。
相続税の基礎控除について、代襲相続が発生している場合は、代襲相続者一人につき１０００万円の基礎控除があります。
質問文の中に
代襲相続人が２人いた場合本来１人のところ２人とカウント
できるのでしょうか？相続分は１人分なのに何か変な感じがします。
とありますが、その通りなのです。たしかに変な感じがしないでもないですが。
例）相続人が子供Ａ、Ｂの時　基礎控除は７０００万円
例）相続人が子供Ａと、すでに死亡した子供Ｂの子Ｘ、Ｙのとき　基礎控除　８０００万円
国税庁のサイトを簡単にさがしてみたところ、記述しているページはみつかりませんでした。
しかし、以前私も同様の疑問を抱いた時に国税庁に直接問い合わせて回答いただいているのでまず間違いないでしょう。
考えて見れば、「大きなお世話」的な投稿になってるなぁ、と苦笑い。
気分を害されましたら、お詫びいたします。
]]></description>
		<link>http://blog.syosi.net/archives/63</link>
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	<item>
		<title>毒入り餃子　枚方にも</title>
		<description><![CDATA[連日報道されている中国毒入り餃子。枚方でも売られていました。
「ハッピース枚方」というスーパーだそうだが、はて聞いたことはあるけど、どこ？？
さっそく調べてみると、なんと当事務所からほど近い場所にありました。車なら５分かかるかどうかと言う距離です。
食にかかわる大事件、恐ろしいと思っていましたが、すぐ近くで販売されていたと知ると、いっそう恐ろしさが増します。
残留農薬や虫や痛んだ食品ではなく、有機リン系の薬物・・・
日本の食料自給率の低さは相当前から問題になっていましたが、これを契機にさらに議論されてほしいと思います。
そのためには、農地法やらいろいろと法整備は必要でしょうが、利権やら既得権益なんていっていたら、国が滅んでしまいます。
中国産の食料品を買わない人は増えていると思いますが、この事件でいっそう拍車がかかれば、国産を増やさなければ対応できなくなり、政府が自給率を上げようとする・・という流れに期待したいと思います。
]]></description>
		<link>http://blog.syosi.net/archives/62</link>
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	<item>
		<title>京阪本線　森小路人身事故</title>
		<description><![CDATA[asahi.com　http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200801160083.html
より
　１６日午後５時４０分ごろ、大阪市旭区森小路１丁目の京阪本線森小路―関目駅間で、線路内にいた女性（７３）が淀屋橋発出町柳行きの特急電車（８両）にはねられ、死亡した。乗客約５５０人にけがはなかった。この事故で、上下線３本が運休、２４８本が最大約４０分遅れ、計約１３万５千人に影響した。
　旭署の調べでは、現場は森小路駅の南西約１００メートルで、阪神高速守口線と交差する高架付近。女性は認知症で、この日午後４時半ごろに都島区内の自宅からいなくなり、家族が捜していた。 
当日の午後5時54分、枚方市駅から淀屋橋行き準急に乗りました。
枚方市駅を出発したのはほぼ定時だったのですが、目的地（天満橋）には25分前後遅れました。
森小路駅を過ぎたあたりで線路内に作業員が十数人はいっておりました。作業員のいる範囲が結構ひろく『電車にはねられたら数十～百数十メートルぐらい飛ばされるわな』と眺めておりました。
車内放送や構内放送では「人身事故」としか案内されず、事故の内容を知ったのは翌日ですが、認知症の73歳女性とのこと。
いわゆる徘徊老人だったのでしょうか。同じ徘徊するにも線路内に入ったのは不運でした。本人はもちろん、運転士や乗り合わせた乗客も。
運転士は線路内に人を確認しながら止まりきれるわけもなく、その瞬間まで見ていたのでしょうね。私だったら一生トラウマになりそうです。
]]></description>
		<link>http://blog.syosi.net/archives/61</link>
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